どこでも利用できるwifiレンタル

ネット環境が必須な時こそ

インターネット環境が必須となったこの時代で、wifiレンタルサービスの利用率がグッと上がっています。多くの方が利用する理由には利用料金が安いというだけでなく、どこでも簡単に端末を受け取ることができるという特徴が大きいようです。
例えば出張が多いサラリーマンであれば、ネット環境が整っている場所はせいぜいホテルくらいしかありません。ネット環境がほしいがためにインターネットカフェに入店するにも、その都度数千円を必要としますが、wifiレンタルサービスを利用すればワンコインで済みます。またどこで申し込んでもどこでも利用できるというのがwifiレンタルサービスの大きな特徴であり、利用を申し込んでから端末の配送先を宿泊するホテルに指定することが可能で、場所を選ばずしてサービスをできます。
wifiレンタルサービスを使い終わった後、使っていた端末を返送しなければなりませんが、店頭で返却することはもちろん、郵送での返却にも対応しています。申込み時に郵送返却を指定していれば、送られた際に同封されている専用封筒に入れるだけでいいため、簡単に返却することができるでしょう。急な利用申し込みにも対応しているため、どうしてもネット環境が必要な時には頼りになる存在です。

返送期日を守ろう

初めてwifiのレンタルサービスを利用したのは3年ほど前、里帰り出産で実家に3か月ほど滞在したときでした。長期で利用するのでなるべく料金が安いものを選んだところ、一定のデータ使用量を超えると速度制限がかかるというもので、スマフォとタブレットのヘビーユーザーである私にとってはとてもストレスを感じるものでした。それから帰省やWiFiがないホテルに滞在する際には必ずレンタルをしています。
使う業者もその都度まちまちなので今となっては比べようもないのですが、最近では、データ通信量無制限、利用日前日着、送料無料という条件を満たすところで借りています。この休みに帰省した際にも利用しましたが、14日間で4410円というプランでした。今回はスマフォ一台とタブレット2台を接続して使っていましたが、通信速度が落ちることもなく快適な環境で利用することができました。
ただ一点、腑に落ちないと感じるところは「送料無料」と謳っていながら、実際は返品する際には送料がしっかりかかってしまうところでしょうか。公正を期するなら「片道送料無料」と謳っているほうが好感が持てるかなと思います。が、返送料金がかかることを加味してもwifiレンタルはサービス、料金ともに満足しています。あとは返送期日を厳守することも大事です。追加料金がかかってしまうので。

ニュース

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